ヘッドライトクリーニング 施工例

ヘッドライト研磨のご依頼を多くいただきます。
研磨後は皆さまに喜んでいただけるのでシェアできればと思います。

現在のヘッドライトはプラスチックの一種のポリカーボネイトという素材で製造されております。
以前のガラス製に比べると軽量化、成型の自由度が高く立体的なデザインが可能である等、多くの利点がありますが弱点もあります。
それは紫外線や熱による劣化で、黄ばみや細かいひび割れを起こします。

屋根付き車庫でない場合は新車から4,5年経つと黄ばみなどの劣化が現れてきますので
太陽に当たりにくい向きに停めておくのも少しは劣化の防げになると思います。

まめにワックスをかけたりでボディのコンディションを整えておくことはとても良いことですが、
いくらボディに艶があるとしてもヘッドライトが黄ばんでいると車全体が古く感じます。
あわせてヘッドライトもクリアなよい状態にすることで大きな違いを作れます。

低価格で容易に若返りができる手段としてヘッドライト研磨は非常におすすめです。

金額は 片側1万円(税別)~ となります。

お気軽にご相談ください。

 

ベンツ W220 の ヘッドライトを研磨いたしました。

ヘッドライト右側が黄ばんでいるのがわかると思います。

画像2枚目は研磨後となりますのでくらべてみてください。

 

磨いた後の状態は全体的にフレッシュな感じを受けると思います。

 

関連記事

  1. ☆TAFT(タフト)ボディカラー パールホワイト 試乗車・代…

  2. 自転車との接触事故がありました

  3. ☆ダイハツ ニューモデル TAFT(タフト) 試乗車・代車と…

  4. あいおいニッセイ同和損保トップモーターの集い

  5. 旧車が入庫しました クジラクラウン

  6. ハマーH3入庫 アメ車について